Porteus1.0をUSBブートなんてこともやってたなぁの記録

 なぜ2016/11の今になってPorteusリナックスを、しかも2011/8日本語化版アップの1.0を勧めるのか? 答えは簡単、気に入ったから。。。ばからしい!そう、kanzouのLinuxブログは、ばからしいものばかり。その極みがPorteus-ja-v1.0。注目点は、音!のみ。何の利便性もない!使い物にならない!シロモノ(ごめんなさい、そんなことありません)。  (追記すると、、その音も、聞いた当初の衝撃は薄れて、この記事も削除してしまおうかとも思ったが、いろんな発見もあったので、場所を移して残しておきますか。。。)  それをUSBメモリにインストールして、CDコマンド再生したり、ネットミュージック聞いたり。 *ただし、インストールするデバイスにより音質が違ってくるので注意。 1、USBメモリにインストール(リナックス上で作業してます)  Slax/Porteus Enhanced Projectのダウンロードリストから、porteus-ja-v1.0-i486-4.isoをダウンロードして、UnetbootinでUSBメモリに焼く。(げっ、さすがにFirefox 4.0.1ではリンクを張れないぜ、、→Puppyで追記すればここからですね!)  USBメモリはext2,3,4などのリナックスファイルシステムでフォーマットしておけば、設定変更が保存できる(→ext2の音が好き)。容量は4GBもあれば余裕、というかパッケージマネージャは?だしアップデートも?なので、そのままでい…

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