つられてTazPup 5.0

 勧められて(誰に?)Zstepさん編纂tazpuppy-5.0-beta-29jp.isoをインストールしてみた。 1、ダウンロードと初回起動 TazPup 日本語版ISO 〜〜〜以下引用〜〜〜 投稿記事by Zstep » 19/05/22(水) 23:24 Beta29ベースです ffmpegとGTK-3を追加してあるのでISOのサイズが10Mほど大きくなっています SliTazのパッケージは5月21日にアップデートしてあります サイズ 125MB (131317760bytes) ORIGINAL tazpuppy-5.0-beta-29jp.tar PASS slink ダウンロード後のファイル名 400MPp20344.tar http://dambo.mydns.jp/uploader/400m/fil ... 4.tar.html Zstep 〜〜〜以上引用〜〜〜  このダウンロードページはブラウザの広告ブロックをOFFにしておかないといけない(余計なとこもクリックしたくなるがダウンロードのみで)。  作業は別のPuppyLinuxでやると簡単。Puppy専用のパーティションを用意しておいて、そこを/mnt/homeとするとよい。そのisoをクリックしてマウントすると中身が表示される。その中からフルーガルインストールに必要なファイルを、事前に作成したtazpup50などのフォルダにコピーする(D&Dしてコピー)。  …

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BionicPupやScPupのアップデート

 PuppyLinuxのアップデート・アップグレードは今までほとんどないに等しかったが、開発者・提供者によっては頻繁に更新をしてくれている場合もある。SOURCEFORGなどでアップデート通知を受け取るようにしておけば即更新も可能なのだろうが。。  望まれているアップデートは、初回起動時に出る解説ウィンドに書いてあるようだし、「system update」でも注意書きが出て、なんちゃらなんちゃらをなんちゃらする方法らしいが、、下記のやり方でもそう面倒なこともないし問題ないようなので、結果オーライでお願いします。  ま、今夜はたまたまBionicPup32(UPupBB) 8.0のsystem updateをクリックしてみたお話。  Applications > システム > system updateをクリックするとこんなメッセージが出た(よくわからない、、、)。OKするとブラウザが起動してSOURCEFORGEサイトのUPupBBページが出てきた。  そこを見るとbionicpup32-8.0+5になっている(既存のは+3)ので、そのisoをダウンロードした。  Puppyは本体と個人変更保存部分とが別になっているので、同じbionicpupならそのpupsave個人保存ファイルが流用できる。そもそもPuppyのインストールはファイルをコピーするだけなので超簡単迅速。  元のbionicpupを起動させたままでもファイル操作は可能。 …

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